4. 出願について

(1) 出願手続と検査日程 URLをコピーしました!

手続や日程 日時 場所・方法
志願資格確認期間
特別募集志願者のみ
1月6日(水)〜15日(金)
志願予定先の高校
募集期間
(志願者が申請できる期間)
1月25日(月)〜29日(金)
インターネット出願システム
志願変更期間
(志願者が申請できる期間)
2月4日(木)〜8日(月)
インターネット出願システム
検査日
学力検査
2月16日(火)
特色検査・面接・作文
2月16日(火)
17日(水)
18日(木)
追検査(※1)
2月22日(月)
志願先の高校
合格発表
合格書類の受取
2月26日(金)

発表: インターネット

書類受取: 志願先高校 (※指定された時間)

志願先の高校
※1 追検査

インフルエンザ等の感染症に罹患した場合、月経随伴症状等の体調不良等の本人に帰責されない身体・健康上の理由に該当する場合、自然災害や検査会場に向かう途中の事故・事件に巻き込まれた場合および痴漢の被害にあった場合等、やむを得ない事情により検査を受検できなかった人を対象に追検査を実施します。ただし、通信制の高校では、追検査を実施しません。

(2) 出願の流れ URLをコピーしました!

一般募集 (共通選抜)

共通選抜(二次募集を除く)

  1. 1 インターネット出願システムで出願
  2. 2 インターネット出願システムで受検料納付
    昨年度の実績
    全日制 2,200円
    定時制
    950円 (ただし、横浜市立の定時制は650円)
    通信制 0円
  3. 3 調査書の提出 (中学校から提出) (※)
  4. 4 その他の書類の提出 (面接シート等。志願先の高校が指定します。)

特別募集 (追加手続)

在県外国人等特別募集

1234に加えて、
  1. 5 外国籍を持っている、または、日本国籍を取得して6年以内(2027年2月1日現在)であることを証明する書類を志願予定先の高校に提示する。
  2. 6 入国後通算6年以内であることを証明する書類(パスポート、出入国記録等)を志願予定先の高校に提示する。

海外帰国生徒特別募集

1234に加えて、
  1. 7 日本国籍を持っていて、保護者に伴って、継続して2年以上外国に在住して、帰国した日が2024年3月1日以降であることを証明する書類(保護者と本人のパスポート、出入国記録または会社の証明書等)を志願予定先の高校に提示する。

志願についての重要事項

  • 志願できる高校
    志願できる高校は1校1課程1学科またはコース(部)です。
  • 第2希望について
    同じ学校に2つ以上の部(午前部、午後部等)がある定時制高校では、第2希望として他の部に志願することができます。
    また、農業、工業、商業および水産に関する学科の中で、2つ以上の科がある高校では、第2希望として他の科に志願することができます。
  • 県立横浜国際高校
    国際科(国際バカロレアコースを除く)および国際科国際バカロレアコースについて、同じ高校の他の一方に第2希望として志願することができます。

(3) 面接シートについて URLをコピーしました!

提出のルールと注意点

提出方法

面接シートは、志願先の高校が提出を求める場合、受検者本人の考えを自分で書いて、志願先の高校に提出します。

記入言語

必ず日本語で記入します。

評価について

面接シートは面接の時の参考資料であり、書いてある内容について評価は行いません。

志願変更時

志願変更先の高校が面接シートの提出を求める場合には新しく面接シートを作成し、志願変更先の高校に提出します。

その他

面接シートはコピーの提出でも構いません。面接シートの代わりに志願先または志願変更先の高校が指定する用紙の提出を求める場合もあります。

様式ダウンロード

第14号様式 ダウンロード

第14号様式

面 接 シ ー ト

受検番号
記入しない
志願者
氏    名
フリガナ
中学校名
中学校
志願先
(県・市) 立
高等学校
コース
  • 面接の質問内容の参考とするため、次のことについて記入してください。
  • このシートは面接の際の参考資料で、直接に選考資料にはしません。
1

なぜこの学校に入学したいのですか。

記入のヒント

「1 なぜこの学校に入学したいのですか。」には、あなたが志願する高校に入学したいと思っている理由を、できるだけ具体的に記入してください。

2

教科等の学習活動や教科等以外の活動に対して、これまでに意欲的に取り組んだことや高校で意欲的に取り組みたいこと、また、自分自身のよいところなどを書いてください。

記入のヒント

学習やスポーツ、文化、ボランティア活動など、これまでに力を入れて取り組んだことや、高校入学後に取り組んでいきたいこと、自分自身のよいところなどを、できるだけ具体的に記入してください。

  • 学校内の活動だけでなく学校外での活動や、高校での取組みを生かして高校卒業後に挑戦したいことなどを記入しても構いません。
  • 記入する項目は、一つでも複数でも構いません。
  • これまでに取り組んできたことや、これから取り組みたいことなどを自由に記入して、自分自身をアピールしてください。